ハンドフォークとハンドスプーン
名前を伝えて、潔く紹介を終えてもいいくらいの 痛快なカトラリーがようやく完成しました!
ワンディッシュの食事にそっと並べてみるだけで テーブルの上がにわかに楽しく見えてきて。
まるで、自分の分身みたいに 小さな手と手がおなかを満たしてくれます。